2017年09月20日12:06
こんにちは、パソコン&コンピュータのきくちはじめ工房です。
先日、お客様とお話ししている時にこの話になりましたので、今日は「TIPS(ちょっとしたコツ)」をお届けします。
【TIPS】Amazonで注文する時は「販売元」を確認しよう!
カテゴリー │TIPS
こんにちは、パソコン&コンピュータのきくちはじめ工房です。
先日、お客様とお話ししている時にこの話になりましたので、今日は「TIPS(ちょっとしたコツ)」をお届けします。
インターネット通販のAmazonはとても便利で、当社も頻繁に利用しています。
しかし一方で、特に「PCソフト」を購入する時には、海賊版(不正品)をつかまされるケースが残念ながらなくならないようです。
しかし海賊版(不正品)を避ける簡単なコツがありますので、改めてお伝えします。
※何を注文する場合でも同じですので、この記事では「Office2016」や「Windows10」の画面を例に解説しています。
Amazonを開いたら、購入したい商品を検索して探します。
その時に開いた画面中の価格表示の下に

「この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。」
と書かれている場合は、まず100%正規品ですので、そのままカートに入れて注文して大丈夫です。
一方で、次の画面のように

「この商品は、(Amazon以外の業者名) が販売、発送します。」
または
「この商品は、(Amazon以外の業者名) が販売し、Amazon.co.jp が発送します。」
になっている場合は、すべてとは言いませんが、高い確率で海賊版(不正品)の可能性がつきまといます。
特に勘違いが多い話として、「Amazon.co.jp が発送します」になっていても、海賊版の可能性がある、という点です。
もし
「この商品は、(Amazon以外の業者名) が販売・・・」
となっている場合は、画面を少し下にスクロールすると
「新品の出品: ¥xx,xxx より」
というリンクがありますので、そこを開いて

という画面の中から、「販売/出品」が「Amazon.co.jp」自体になっているもの を探しましょう。
Amazon.co.jp が販売しているものを「カートに入れる」 した後は、
普通に購入手続き(支払い手続き)に進んで大丈夫です。
上記は「簡単な見分け方」としてお伝えした情報のため、
国内の有名電器店の場合や、
国内の過去に利用したことのある業者の場合などは、
ご自身で判断されてくださいね。
「とにかく不要なトラブルは避けたい」場合は、Amazon 自身が販売しているもののみ注文する! というルールが一番シンプルで確実だと思います。
以上、ご参考になれば幸いです。
⇒ Amazon.co.jp へのリンク
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しかし一方で、特に「PCソフト」を購入する時には、海賊版(不正品)をつかまされるケースが残念ながらなくならないようです。
しかし海賊版(不正品)を避ける簡単なコツがありますので、改めてお伝えします。
※何を注文する場合でも同じですので、この記事では「Office2016」や「Windows10」の画面を例に解説しています。
Amazonを開いたら、購入したい商品を検索して探します。
その時に開いた画面中の価格表示の下に

「この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。」
と書かれている場合は、まず100%正規品ですので、そのままカートに入れて注文して大丈夫です。
一方で、次の画面のように

「この商品は、(Amazon以外の業者名) が販売、発送します。」
または
「この商品は、(Amazon以外の業者名) が販売し、Amazon.co.jp が発送します。」
になっている場合は、すべてとは言いませんが、高い確率で海賊版(不正品)の可能性がつきまといます。
特に勘違いが多い話として、「Amazon.co.jp が発送します」になっていても、海賊版の可能性がある、という点です。
もし
「この商品は、(Amazon以外の業者名) が販売・・・」
となっている場合は、画面を少し下にスクロールすると
「新品の出品: ¥xx,xxx より」
というリンクがありますので、そこを開いて

という画面の中から、「販売/出品」が「Amazon.co.jp」自体になっているもの を探しましょう。
Amazon.co.jp が販売しているものを「カートに入れる」 した後は、
普通に購入手続き(支払い手続き)に進んで大丈夫です。
【参考】
業者名の部分をクリックすると業者情報のページが開きます。
業者の所在地が海外になっている場合は、特に危ない場合が多いようです。
上記は「簡単な見分け方」としてお伝えした情報のため、
国内の有名電器店の場合や、
国内の過去に利用したことのある業者の場合などは、
ご自身で判断されてくださいね。
「とにかく不要なトラブルは避けたい」場合は、Amazon 自身が販売しているもののみ注文する! というルールが一番シンプルで確実だと思います。
以上、ご参考になれば幸いです。
⇒ Amazon.co.jp へのリンク
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